真白きだけの花火よ霞草

三十路で始めるロックンロール。いまだ売れていない天才(自称)バンドマンが語る音楽、文学、哲学、詩、料理、日々、あるいは旅。

11/30

夜勤、やはり良くない。というのは次の日も潰れてしまうからで、生活の主体が夜間にあるのならそれもまだいいが、この生活は完全にリズムを壊すだけだと分かった。

とにかく昔ほど無茶は効かないのだ。そして俺の身体は休息を欲している。

しかし毎日を正しく過ごせば、毎日の中で休息はきちんと手に入れられるはずだ。

 

なんにせよ十二月。ここをしのげば状況は良くも悪くも変わる。