真白きだけの花火よ霞草

三十路で始めるロックンロール。いまだ売れていない天才(自称)バンドマンが語る音楽、文学、哲学、詩、料理、日々、あるいは旅。

4/7

朝から書き物をして、勉強をして、仕事をするが捗らず、本を読み、ギターとベースを弾いていると晩。

友人と鍋を囲み、酒を飲むも、ほどほどまでもいかない、明らかに飲んでいないよなあ、というくらいで打ち止め。

ひどく穏やかな一日。

明日もやることをやろう。