真白きだけの花火よ霞草

三十路で始めるロックンロール。いまだ売れていない天才(自称)バンドマンが語る音楽、文学、哲学、詩、料理、日々、あるいは旅。

戦争

ここ何年かで最もおそろしい日でした。。

自分の価値観が根底から揺らいでいます。

 

 

一体俺になにができるのか。というか、俺にはできないことばかりで、それならばなにが残るのか。

 

 

今日のことがあるなら、これから先どんなこともやり抜ける気がします。

ダンテの見た地獄。