真白きだけの花火よ霞草

三十路で始めるロックンロール。いまだ売れていない天才(自称)バンドマンが語る音楽、文学、哲学、詩、料理、日々、あるいは旅。

2019-05-25から1日間の記事一覧

瀬門春壱の「週報」5/18〜24

新開地には朝からやっている立ち飲み屋が櫛比している。 もはや酒をやめる、なんて馬鹿げた考えは捨てて(猿にシェイクスピアを書け、というアレと同じだ)、上手に共存していこうね(しかし六十歳まで生き延びられたら記念にやめてやろうと考えている)、そ…